大阪でしわ治療をしたときの感想

ヒアルロン酸の量は、自身が決めることも可能

ちなみにヒアルロン酸の量は、患者さん自身が決めることも可能です。
もちろん常識の範囲内で決めなければいけません。
例えば、500CCのヒアルロン酸を注入してくださいといってもまずしてくれるところはないでしょう。
リフトアップをしてしわ治療をしたときには、しばらく顔が引っ張られているような感じがします。
実際に私も、顔に釣り糸が顔に引っかかってて誰かに引っ張られたような感じを受けました。
それもしばらくするとなくなり、今では違和感なく生活をすることができています。
たまたま私が通ったところは評判の良いところだったため、手術が失敗する事はありませんでしたが、場所によってはヒアルロン酸の注入の量が少なく結果が出ないようなこともあるようです。
逆に注入しすぎて、パンパンに膨れ上がってしまうケースも考えられるとの事でした。

目の下のクマ取り経過。
あっかんべーをした内側から粘膜を6mm位レーザーメスで切り脂肪を取る、へこまない様にヒアルロン酸注入。
目尻のシワ防止のボトックス注射して終了。
家でもずっと冷やして、麻酔が切れた夜ロキソニンを服用。
そして今はうっすらと内出血してる。
写真右は直後の帰り道、すっぴん pic.twitter.com/j9RfQ9EiwO

— 宮田綾子 インスタ13万 (@ayako__miyata) August 23, 2021

少しずつ顔のシワが気になるヒアルロン酸を注入することによりシワ治療をすることが可能ヒアルロン酸の量は、自身が決めることも可能